ベルスタッフのオイルドジャケットをクリーニング・リプルーフ|他店処理の再依頼事例


クレアンでは一般クリーニングのご依頼に加えて、特殊なクリーニングとお直しを承っています。
例えば、
 
・洗濯表示タグが全て×の「洗えない衣類」の丸洗い
・レザージャケット、リアルファーなどの難易度の高い衣類クリーニング
・バレンシアガやボッテガ・ヴェネタのレザーシューズクリーニング
 
など、ご自身で洗うことが難しい製品のメンテナンスにも対応しています。
 

ベルスタッフオイルドジャケットのクリーニング・リプルーフにいただいた声

特にご相談が多いのが、Barbour(バブアー)、Belstaff(ベルスタッフ)、Rockall Outdoor(ロッコールアウトドア)、John Partridge(ジョンパートリッジ)などのオイルドジャケットのクリーニングとリプルーフです。
 
今回クレアンでベルスタッフ オイルドジャケットのクリーニングとリプルーフをさせていただいたお客さまより、とても嬉しい声をいただきましたので、ご紹介します。

お世話になっております。Mです。
本日無事ジャケットを受け取りました。
匂いもベトつきもなくなり、見た目も見違えるようになり、素晴らしい仕上がりで感動いたしました!
お願いして本当によかったです。
もう諦めかけていたところもありましたが、気に入っていたものなので、これでようやく着れるのが楽しみです!
 
お忙しいところご連絡は余計かと思いましたが、あまりにも嬉しかったため、お礼のご連絡を差し上げました。
また何かクリーニングで困った時にはぜひお願いしたいと思います。
 
この度は本当にありがとうございました。
また機会があればよろしくお願いいたします。

オイルドジャケットはワックス成分を繊維に含ませる構造のため、保管状態や経年により匂いが強く感じられることがあります。
こちらのお客様のお品物はデッドストックの希少なワックスコットンジャケットということで、購入時から匂いが強くあったということでした。
他店でクリーニング・リプルーフしましたが、匂いが取れず、オイルのベタつきを不快に感じてクレアンにご相談くださいました。
 

クレアンの処置では、全体のクリーニングと、リプルーフ、消臭加工を行いました。
仕上がりをご確認いただき、ご満足いただけたことを何より嬉しく思います。
 

他店で仕上がりにご満足いただけなかった方へ

オイルドジャケットは、同じ「リプルーフ」でも仕上がりに差が出ます。
クレアンでは日本の気候に合わせた独自配合のオイルを使用し、過度なベタつきを抑えながら機能を維持します。
 
他店で処置を受けた後に再依頼されるケースもあります。
仕上がりの質感やベタつきに違いを感じたというお声をいただくこともあり、リピートにつながっています。
 
オイルドコートやオイルドジャケットのお困りごとがございましたら、まずはお気軽にご相談ください。
→クレアンのオイルドコートクリーニング・リプルーフを詳しく見る